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大人の珈琲事情 [グルメ]

珈琲にはカフェインがあるので仕事の合間に飲む人も多いですよね。

朝は必ず珈琲を飲むって人もいますし、
街には多くのカフェがあるので仕事帰りに立ち寄ったり
休日の待ち合わせに利用したりする人もいるのではないでしょうか。

私はブラック派なのでカフェでもブラックしか飲みません!と言うか飲めません。

キャラメルマキアートとか名前からして甘そうだし、
美味しそうなんですけどね…
一度飲んでリタイアしたくらい。

ポット持参すると珈琲を入れてくれるので、
休憩時間とか便利ですよね。

最近はファッションブランドでも
ライフスタイルの提案で珈琲を取り入れたりとしているようですね。

有名なのはスタバですが、
新しいスタイルの珈琲ショップが年々増加しています。

専門のバリスタが独自のドリップ方式で煎れる珈琲は
豆も産地も厳選されたものが多く、
お洒落な内装やオリジナルブレンド珈琲でもてなしてくれます。

働く女性にとってこだわりの珈琲を飲む一時は

贅沢な時間。

ストレスさえもどこかに飛んでいきそうになりませんか?

美味しい豆を自宅で挽いて飲むのもよいですが、
ちょっとお洒落なカフェで一息いれて女子力を上げちゃいましょう。

最近は美味しい珈琲の淹れかたを伝授してくれるセミナーもありますよ。



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秋だからほっこりしたくなる [グルメ]

食欲の秋と良く言ったもので、秋の味覚は様々な場所で見られます。
栗に南瓜、さつま芋に葡萄などついつい手に取ってしまいますね。

ダイエットの敵のような食欲ですが、
旬の食べ物は体の代謝機能を正常にしてくれますので
ダイエットしなきゃだから食べません!なんていうのはもったいないですよ。

栗や南瓜にはビタミンがたっぷり含まれていますから、
肌の調子やアミノ酸を作り体の細胞を若々しくする為にとても良いのです。

秋にはスウィーツにもこの食材が使われるので、
女性にとっては堪らないですよね。

旬の食べ物は、その時期の一番美味しいところが凝縮されていますから、
積極的に食べて欲しいですね。

確かに食べすぎは良くありませんが、
しっかりと体を動かして健康になりたいものです。

痩せたいからと旬の時に旬の食べ物を食べないのは、
体への栄養が不足してしまいます。

スウィーツは少々我慢はしても、野菜や魚は栄養がぎっしりつまっています。
出来れば自分で料理をして美味しく食べるのが良いですね。

料理の腕も上がりますし一石二丁ですよ。
美味しい料理を食べながら、ゆったりとした時間を過ごすのは
ストレス解消にもなります。食べたらしっかり運動してキレイな体になりましょう。

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ゼロカロリー飲料の飲み過ぎに注意 [グルメ]

ダイエット中に大好きな炭酸飲料をノンカロリーに変えて、
いつもダイエットコーラにしていたときがあります。

調べてみるとこのダイエット飲料も太る場合があるそうです。
ゼロカロリーといっても実際には多少カロリーが含まれていて、
まったくのゼロではないとのこと。

そしてダイエット飲料に使われている人口甘味料は、
逆に食欲を増進してしまう効果があり余計に食べてしまうようです。

ダイエットコーラ飲んでるか少し余計に食べても大丈夫、
と思う安心感が逆効果を出してしまうのでしょう。

でも普通の炭酸飲料に比べれば、カロリーがひくいのは間違いないので
どうしても飲みたいときはゼロカロリーを選んだほうが正解です。

でも真面目にダイエットを取り組むのであれば、
糖分を含んだ炭酸飲料ではなくお茶や水を飲んだほうがよいです。

ゼロカロリー飲めば痩せる、というわけではありませんから
あまり安心して飲みすぎには注意したほうがよいですね。

健康にもあまりよくないです。

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形があるものをしっかり食べる [グルメ]

昨今の私達の食事は、加工されたものが多く非常に手間が掛かっています。
加工された食物は、添加物や有害物質が少なからず入っています。

加工された食品には体に必要な酵素が少ない為、
出来れば形がしっかりあるものを食べるようにしたいですね。
惣菜やコンビニのサラダを良く見ると、野菜が細かく刻まれているのが解りますね。

「野菜を食べてるから良いでしょう」と言われてしまうかも知れませんが、
野菜は出来るだけ原型に近いものを食べる方がダイエットには最適です。

咀嚼が大切と言いましたが、細かいものや柔らかなものは中々良く咀嚼をする事が難しくなります。
特に野菜は火を通すと大切な栄養分が減ってしまうものもあるので、
サラダならスティックにして食べると良いですね。

温野菜もビタミンがたっぷりありますので、ブロッコリーなどはスープにするのも良いですよ。
これから暑くなると、冷奴など消化が良く柔らかいものも多くなりますが。

豆腐や納豆には、イソフラボンが多く含まれカルシウムの吸収を助ける効果があります。
血管をサラサラにするだけでなく、女性特有の症状の緩和にも非常に良いので、
たくさん食べるようにしましょう。

豆腐もコンソメや鶏ガラスープで温め、野菜をたっぷりと入れて食べてください。
夏でも香辛料を使った辛味のあるスープなら冷たくしても食べられますよ。

コエンザイムQ10などは、レバーやいわしに多く含まれているので、
サプリメントだけでなく食品で摂るように心掛けたいものです。
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女子なら料理は出来るようになりたい!楽しく作りたいな [グルメ]

女性なら料理は上手くありたいですが、
普段自分で料理をする人はどれぐらいでしょう?

タレントの料理本が人気らしく、
色んな女性タレントが本を出版しているようです。

ダイエットレシピや見た目がお洒落なものも目にした事があります。
料理は見た目も良い方が美味しそうですし、
それに味が良ければ言うことはありません。

料理本のレシピはとても華やかで食べてみたくなるものばかり。
私も何度か作りましたがなかなかのものでしたよ。

料理ブロガーさんと言われる一般の料理好きな方々も
自身のブログにレシピを載せて紹介されているようです。

自分のスタイルにあった料理を選ぶ事も基本ですし、
先ずは調理をする事をきちんと学ぶといったことも大切になります。

お洒落なランチやスウィーツを食べながらの女子会も悪くないですが、
仲良し女子でランチパーティはどうですか?

カレーやパスタだったら簡単に作れますし、
今は便利な料理グッズもたくさんありますよね。

タイカレーや定番カレー、野菜をたっぷり使ったものなど。
電子レンジで短時間でも作れるレシピを探せば話ながらでも楽しいですよ。


お互いのエプロンを褒めあったり、料理の腕を披露しながらの
楽しい一時も悪くないんじゃないでしょうか。

ホットケーキミックスでスウィーツも作れますから、
上手く出来たら彼に食べさせてみては?

誰かの為に作る料理も良いですが、
友達と一緒に楽しく過ごす時間の為に料理するのもありだと思いますよ。

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パナシェ カクテル [グルメ]

数年前にふらっと行ったパリ。
パリだけを堪能しよう!と決めて一週間歩きまくった記憶があります

そんな夏の炎天下の中で教わったパリの味、「パナシェ」

ビールとレモネードを半々に割っただけのものなのに、
初めて飲んだときはこんなにおいしい飲み物がこの世にあったんだ!と感動しました。

夏の暑―い日にはぴったりですよ~喉をならして飲んでしまいます

レモネードも自家製にすると更においしい!!
(パリではカフェそれぞれのレシピがあるそうです)

レモン2個とショウガ100gを薄切りにします。
ビンにこの二つと蜂蜜を交互に入れます。

最低、1時間は寝かせてください。

出来上がったシロップを水で割ってレモネードを作ります。
で、更に同量のビールで割ります

簡単でしょ?


普通の飲み会のときは一杯目はビールというのが定番になっていますよね。
なので、宅飲みなんかの時は外とは違ったアレンジで出すと喜ばれますよ。

ビール嫌いな人も意外にパナシェにすると飲めちゃったりするんです。
独りの時は、旅の思い出に浸りながら・・・


余談ですが、ご存知の通り果物とお酒はすごく相性のいいものです。

モモの白ワイン漬けやプラムの赤ワイン煮、ラム酒とパインなどなど
自分であーでもない、こーでもないとチャレンジするのも楽しいですよ


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意外に知らない料理のまめ知識パート2 [グルメ]

意外に知らない料理のまめ知識、
知っているようで知らない事をご紹介します!

料理以前の基本の常識編

・ 配膳の知識
ご飯や汁の並べ方には銘々膳の頃からの決まり事があります。
まずご飯茶碗は左手で持つので向かって左側に。
汁碗は右側に並べます。これは絶対!
箸は右手で持つから先を左にして箸置きへ。

魚や肉などの主菜の皿は左奥、
右奥に和え物やお浸しなどの副菜を並べる。

副菜を小鉢にすると立体感が出てなおよし。
漬け物の小皿や醤油の皿は中央へ並べるのが基本です。

・ 付け合わせの位置
メインの料理に彩りや変化をつけるための付け合わせ。
大根おろしやとんかつのキャベツ、これらにもちゃんと位置の決まり事があります。
和食は大きい物が奥、小さい物が手前というのが盛りつけの基本。
なので付け合わせは手前、それも向かって右手前に置く。

洋食はナイフとフォークで切り分けて食べるので、メインが手前。
付け合わせは奥に盛りつけるのがルール。
ちなみに和食の一尾魚は頭が左、腹が手前、
切り身魚は皮が向こう側か上になるように盛りつけます。

意識して並べていると習慣化されてきます。
和食の配膳は日本の食文化ですから、大事にしたいですし、
意外に見られている部分かも・・・明日から意識してやってみましょう

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意外に知らない料理のまめ知識 [グルメ]

意外に知らない料理のまめ知識、
知っているようで知らない事をご紹介します!
今更人に聞けない編!!

・1カップは200ml、1合は180ml
料理本に書かれているお米の量には実は2種類あります。
それは「カップ」と「合」という表記」。カップは一般的な計量カップのこと、
合は炊飯器についているカップの口いっぱいまで入れた量。
実は1カップ=1合ではないのです。

1カップ>1合なのです。もちろん水加減も違ってきますから、
お米料理の時はどちらで表記されているのかよく確かめましょう。

・ みそ汁の具はいつ入れる?
煮干しと昆布でだしをとった後、具を入れるタイミングは材料によって違います。
大根やジャガイモ、ごぼうなどの煮えにくい物は、みそを入れる前にダシで煮ます。
油揚げも先に加えた方が味が出ます。

すぐに火が通るキノコやワカメ、ほうれん草はみそを溶いたあとで。
一煮立ちさせて「煮えばな」の時にいただきましょう。
ちなみに最後に入れるネギなどを「吸い口」といいます。

最後に地面から下にできる野菜は水から、
地面より上の野菜はお湯からゆでるのが基本です。
(カボチャやトウモロコシはでんぷん質が多いので例外!水から茹でてOK)

頭のすみに入れておくと料理がワンランクUPするかも!

最近ではお母さんから伝わる料理がなくなってきているように思います
愛情あふれる家庭の味守って行きたいですね。

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野菜の保存方法 [グルメ]

最近はおうちご飯のブーム、料理のレシピは沢山出ていますから、
検索すれば何でも作れちゃいます。

でも食材の一回使い切りってなかなか難しいですよね。
なので料理の元となる材料の保存法も頭に入れておきましょう~
まとめてみました。

・ ジャガイモ 日陰で常温保存。いざ使おうと思った時に出てしまっているジャガイモの芽。
リンゴと一緒に保存するとエチレンという成分の働きで、芽が出るのが遅くなります。

・ 人参 人参は湿気に弱く濡れた所から腐っていきます。
買って来たら袋から出し水気をふき、新聞紙に包んで。
夏場は冷蔵庫へ、それ以外は常温でもOK。
冷凍も可。

・ 青菜 乾燥を防ぐ為に新聞紙で包んでポリ袋へ。
冷蔵庫の野菜室で根を下に向け立てて保存する。冷凍も可

・ 大根 買ってきたらすぐに茎を落とす事。
こちらも乾燥を防ぐ為に新聞紙で包んで冷蔵庫へ。

・ キャベツ 買ってきたらまず、かたくて緑の濃い外葉を2~3枚はずす。
使いかけのキャベツをこれで包むと、水分が逃げにくく長持ちする。
冬はさらに新聞紙に包み風通しの良い室温で。
外葉が付いていない物は新聞紙かポリ袋に入れて野菜室へ。

・ ごぼう 日持ちはするが洗ったり切ったりすると水分や栄養分が逃げて傷むのも早くなります。
泥付きなら水分も栄養分も逃がしません。
新聞紙に包んで冷暗所で1週間から10日保存可能。


新聞紙は野菜の保存に欠かせません。
うまく活用して無駄のないおうちご飯
を楽しみましょう。

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ワンプレートディナー [グルメ]

「独りの時間って大切」ってよく聞きますよね。確かに大切だと思いますけど、
一人ご飯って・・・時々、ものすごく寂しくありませんか?(笑)

色々、料理して作っても結局は独りで食べきらなきゃならないし。
だからといって毎日外食するわけにもいかない。

料理することさえおっくうな日だってありますよね。

皆さんそんな時はどうやってテンションをあげているのでしょう・・・?

私は、贅沢ワンプレートご飯をよくやります。
どうせ独りなんだし!と割りきって大きなプレートにサラダも、おかずも、
ご飯も全部のっけてしまいます。

同じ理由で、材料も少しこだわって買ってみたり、
(きちんとお肉屋さんや魚屋で買うと、お店の人が丁寧に教えてくれるので、
下処理の仕方を覚えたりと勉強になります)

バターなんかをこだわって買うのは江國香織さんの本で読んでから。
バターってそのまま食べてもおいしいですよ。
フランス産の『エシレ』ってバターがお気に入りです。

ワンプレートディナーの時はお皿も専用の物を。スエーデンで作られた
青磁器の青で花が描かれている物を用意。

今日は玄米を炊いて、あとは豚肉のニンニクみそ炒め、マグロのカルパッチョ、
焼きトマト、カブのソテー、サラダ。どっさり(笑)

ロックグラスに赤ワインを注でテーブルに並べたら、贅沢~!!
ひとりでこんなに贅沢してもいいのかなってしあわせな気分になってしまいます。

癖になりそうです、
でもちょっぴり寂しいかな(笑)

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